小金井発!芸術文化を書くこと/伝えること講座

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大橋一範「あなたに伝わる!まちコミづくり」

第9回 → 講座レポート講座ノート
マスメディアの時代から、電子ディバイス全盛に移り、パーソナル・メディアとマス・メディアの「差」がなくなってきました。しかしシルバー世代、若者、子供、主婦など、それぞれのメディア弱者はもちろん、一般市民が生きていくためのメディア・バランスが、増々必要になってきています。一市民が情報発信できると言うことは、一市民が「情報発信者としての責任」を認識する責任があります。週刊きちじょうじ創刊以来33年、制作工程も「写植」時代から「DTP」時代へと変化してきました。誰もが情報発信出来る時代であればこそ、メディア教育の必要性が求められている。

参考文献
今回の講座は「現場主義」です。参考文献はありません。

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